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育児休業に伴う代替職員制度

【国立大学法人神戸大学職員の育児休業等に関する規程】
第13条 育児休業に伴う代替要員
「大学は、育児休業の申出があった場合において、当該育児休業期間について、職員の配置換その他の方法によって当該申出をした職員の業務を処理することが困難であると認めるときは、当該業務を処理するため、当該育児休業期間を限度として代替職員を採用することができる。」

制度について(教員の場合)

概要

常勤教員(特命教員を除く)の育児休業期間中、代替教員として常勤教員を雇用することができます。

人件費は本部負担となります。

育児休業期間が延長された場合、代替教員の雇用期間も延長することができます。

利用対象者 育児休業中の常勤教員(特命教員は除く)
利用手続き 通常の教員と同じ採用手続きとなります。各研究科の選考基準で行います。(ポスドクを助教として採用することも可能)
詳細は部局総務にお問い合わせください。

利用実績

育児休業制度 育児休業代替職員制度 報告(学内限定)
利用者数 利用者数 所属別利用者数
2019年度 12
(女12、男0)
3 理学 1
国際連携推進機構 1
国際交流推進機構 1
利用者アンケート[PDF]
2018年度 5
(女5、男0)
1 保健学 1 -
2017年度 2
(女2、男0)
1 保健学 1 -
2016年度 14
(女13、男1)
4 保健学 1
経済学 1
研究環 2
-
2015年度 11
(女10、男1)
4 留学生センター 1
保健学 3
-
2014年度 6
(女6、男0)
0 - -
2013年度 10
(女9、男1)
4 農学 1
経済経営 1
保健学 1
海事 1
-
2012年度 7
(女7、男0)
2 保健学 1
内海域 1
-
2011年度 11
(女10、男1)
0 - -
2010年度 4
(女4、男0)
3 農学 1
保健学 2
-