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神戸大学の災害ボランティア活動 神戸大学の災害ボランティア活動

「ボランティア元年」と呼ばれ、阪神・淡路大震災が起こった1995年、神戸大学生たちは自らも被災しながら、被災者支援ボランティア団体を立ち上げました。ボランティアマインド・災害文化は先輩から後輩へ受け継がれています。
阪神・淡路大震災の被災地、神戸市灘区、長田区での活動とともに東日本大震災、熊本地震、能登半島地震の被災地で新たなボランティア団体が立ち上がり、神戸から相次ぐ激甚災害の場に活動を広げながら、活動を繋げています。

地域と歩むボランティア

神戸大学は地域ともに歩んでいます。全国、地域において災害・復興ボランティア活動を30年にわたって続けてこれたのは毎年代替わりする学生を支え、受け入れてくださる地域の皆さまのお力です。

社会からの表彰

灘地域活動センター
東日本大震災のボランティア

阪神・淡路大震災の語り継ぎ

大学生の語り継ぎ
写真で伝える語り継ぎ

学生団体の取組紹介

神戸大学ホームカミングデー
活動紹介のパネル展示

学外の震災事業

1995.1.17慰霊祭
全国被災地語り部シンポジウム体

※写真をクリックすると詳細がご覧いただけます。

阪神・淡路大震災からつながる
社会活動の発信

阪神・淡路大震災からの復興を振り返るとともに、未来に向けてこれからの取り組みを学生、教職員が共に発信しています。

神戸大学震災30年シンポジウム

2025年1月11日
神戸大学100周年記念館六甲ホール

神戸大学震災30年シンポジウム

2025年1月11日
神戸大学100周年記念館六甲ホール

震災29年シンポジウム

2024年1月27日
神戸大学100年記念館六甲ホール

・地域に出る2024

震災27年シンポジウム

2022年10月23日
All HAT 2022 人と防災未来センター

・神戸大学HP

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